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| ● About Cafeslow |
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| ■カフェスロー移転のお知らせ 2008/3/22update |
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| 日頃よりカフェスローをご愛顧頂き、本当にありがとうございます。 |
突然のお知らせとなりますが、カフェスローは、この5月25日で現在の店を閉じ、6月21日からJR国分寺駅南口徒歩5分のところにある工場跡地を大改装し、営業を再開する予定となりました。 |
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新店舗は、国分寺駅南口から殿ヶ谷戸庭園に沿って坂を降りきった一里塚界隈です。国分寺街道に面し、南側は、野川をはさんで落葉樹の雑木林があり、その後ろに生産緑地が続いています。野川には時折、セキレイをはじめ多くの野鳥がやってきます。
現在のカフェスローもそうですが、新店舗もスローデザイン研究会の大岩剛一さんのデザインで、設計が始まっています。現在のカフェスローのイメージを残しながら、さらにスケール大きく、よりエコロジカルな機能を備えます。もちろん天然酵母パン工房のアチパンと自然育児友の会の事務所も一緒に引越しします。 |
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移転の理由は、家主からの建て替えに伴う退去要請によるものです。最初にこの話が持ち上がったのは昨年10月でしたが、全く予想もしていなかったことなので半信半疑でいましたが、今年の1月に偶然、元精密機械工場跡地が店舗募集と出会い、広さが150坪あり、ここなら再出発できると、移転を決心した次第です。 |
まる7年間、文化発信の活動拠点として営業してきましたが、ようやく経営も軌道に乗り、これからという時期だったので、現在の店をたたむのは残念でなりません。ここに関わってきた多くの人びとの想いが凝縮されていることを考えると、店を博物館にしてでも残しておきたいぐらいです。 |
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新店舗のお披露目は、6月14(土)・15(日)・16(月)を予定しています。そして通常営業は、キャンドルナイトの6月21日(土)からです。また詳細はホームページでご連絡致しますので、是非ご覧頂ければ幸いです。 |
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| そこで皆様にお願いがあります。 |
今回の移転は、カフェスローとしても予期しないことであり、移転にかかる経費の大半を銀行等からの借り入れで賄うことになります。そこで、皆さんからの返済を前提にした募金を募り、移転経費の資金繰りにさせていただきたいと考えています。「私募債」と「無利子融資」の2種類を用意しています。事業計画書及び移転日程等合わせて掲載しております。こちらをご覧頂ければ幸いです。 |
カェスローの新たなる旅立ちを多くの皆さんのご協力で支えていただければ幸いです。
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| カフェスローが文化発信の新たなる活動拠点として、また多摩地域の交流拠点としてさらに進化していく姿を皆さんとともに共有していければこれに勝る幸せはありません。 |
| 数え切れないほどの多くの皆さんに支えられたことに感謝し、奇跡としか言いようのない7年間のカフェスローの足跡を振りかえりつつ、カフェスローの新たなるステージに期待を馳せて。 |
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| 2008年3月吉日 |
カフェスロー代表 吉岡淳 |
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| カフェスローは、エコロジカルなライフスタイルを提案するカフェとして2001年5月22日にオープンしました。 |
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”スロー”という言葉はその名の通り、英語で、ゆっくりという意味です。"スローライフ”とう言葉は、現在、メディアでもよく耳にします。 |
| 同時に”スロー”という言葉には、もうひとつの大切な意味が込められています。”スロー”を日本語なりに置きかえてみると、それは一体どのような言葉に置きかえられるのでしょうか。カフェスローの母体となるナマケモノ倶楽部やカフェスローでは、それは”つながり”という言葉に置き換えられるのではと考えます。(「スロー・イズ・ビューティフル」平凡社 辻信一著) |
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| 私たち人間は生活をしていく中で、沢山のものとつながっています。空気を吸ってはき、水を飲み、食物を食べる。家に住み、車にのって、電車にのって、バスに乗ってでかけたり、家族や友人、仲間と会い話す。家には電気があって、ガスもあって、お湯もでてくる。 |
| そんな私たちの生活は、いまやとても便利になりました。しかし、その便利さは、時折、便利さだけを追求した人間の勝手なルールの中でつくられてきたものもあって、ここ何年かの間にそのひずみとなってきたものが悲鳴も上げ始めてきています。たくさんのゴミはゴミの日に出せばゴミ収集車が集めてどこかに持っていってくれます。電気はつけてもつけても大丈夫、自動販売機は必要ないのにそこら中にあるし、その電気を維持するために原子力発電所が当たり前のように増加しています。→ ZOONY運動 暗闇カフェ |
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| そのつながりをもう1度考えなおしてみよう、自然をはじめ、様々なつながりとのつながりなおしを考えてみようといって、衣食住の側面からいろいろな情報、スローでエコロジカルな情報をゆっくり発信していければいいなと思い、子供からお年寄まで年代を問わず出入りのできるカフェというかたちで、始まったのがカフェスローです。 |
| まずゆったりとした空間の中で、心がリラックスする中で、ふとつながりを思ったときに、たくさんのきっかけが散りばめてある、そんな空間を目指しています。 |
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| スローライフを、つながりや命を大切にするライフスタイルを、もう1度考えて見ませんか。 |
| チェック:スローカフェ宣言 |
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| ■節目節目のご挨拶 |
| ■6周年を迎えて、営業日増加のお知らせ 2007/4/20 |
日ごろからカフェスローをご愛顧いただき、本当にありがとうございます。
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カフェスローはこの5月で、丸6周年を迎える運びとなりました。
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多数の皆様に足を運んでいただき、ここまで来れたことに、感謝の気持ちでいっぱいです。
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さて、6周年を迎えるこの5月から、皆様のご希望により、営業日を一日増やし、平日の営業時間を変更することとなりました。
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これまでお休みをいただいていました水の日、水曜 日を、5月9日(水)より営業致します。 |
| また、平日の営業時間を、10:00〜18:00までに変更致します。 |
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水曜日は、まさにハチドリのしずくの日。南米の先住民に伝わるチドリの神話 |
これからも一滴一滴ずつ、しずくを落としていきたいと思っています。 |
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【営業時間:5月7日(月)から適用】
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日・:11:00〜19:00(ラストオーダー18:30) |
月・水・木:10:00〜18:00(ラストオーダー17:30)
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金・土:11:00〜22:00(ラストオーダー21:30)
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定休日:火曜日
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※ランチタイム:11:00〜15:00の毎日
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また、これにともないまして、水曜限定の飲食10%OFFクーポンを発行致します。是非この機会にご利用下さい!クーポンこちらから(2007/5/31まで)
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今後ともどうぞ宜しくお願いします。
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カフェスロー 2007年4月吉日 |
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| ■ リニューアルオープンに際してのご挨拶 2006/8/5NEW! |
| お世話になっている皆さま、マスコミ関係者の皆さま |
毎日暑い日が続きますが、皆さまいかがお過ごしでいらっしゃいますか。
日頃から大変お世話になり、ありがとうございます。 |
この度カフェスローは、2006年8月19日(土)に「エコ・マーケット」カフェスローとしてリニューアルオープンする運びとなりました。 |
店舗を拡張に伴い、天然酵母パン工房「アチパン」のオープン、テイクアウトのドリンクやスープ、また、身体にやさしい自然食品の販売と充実、そしてゆくゆくはオーガニックお惣菜などを販売する予定でいます。
また、中庭も広くなり、植栽も増やして、ゆっくりできる居心地のよい空間を提供していきます。 |
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アチパンは、若い女性2人の起業による、「”ア”ったかくて”チ”いさな”パ”ン屋」さんです。カフェスローで長年続けている”地域通貨の集い”での出会いが縁で、今回、カフェスロー内にて工房オープンの運びとなりました。 |
| 昨年9月末より約10ヶ月間、カフェスローレジ前にて行っていて週末販売を行っていましたが、身体にやさしい食材を使っての、愛情のこもった丁寧に作られたパンたちは、すぐにお客様の心をつかみ、人気も非常に高く、完売の日がほとんどでした。遊び心を忘れず、非常に勉強熱心なおふたりは、今後もおいしいパンを提供していくことと思います。どうぞご期待ください。 |
| また、8月12日(土)にアチパンのプレ・オープンを予定しております。またその日の夜のJAZZLIVEにご参加の方々に、ささやかながら素敵なプレゼントもございます。 |
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| リニューアルオープン記念として、8月12土/13日/19土/20日/26土/27日の6日間、店内販売の自然食品(コーヒー、紅茶、お茶、雑穀、乾物、豆類、ドライフルーツ、蜂蜜等ほか)を、全て10%OFFとさせていただきます。是非この機会に、安全で安心な食品をお試し下さい。 |
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現在、わたしたちが考える「スロー」とは「つながり」、「スローライフ」とは「つながりを大事にする生き方」ではないかと考えています。
2001年5月22日のオープン当初より、衣食住によって成り立つわたしたちの暮しの中で、自然環境とのつながり(=スロー)と共生を意識し、それとのつながりなおしのきっかけとなるような提案を、たくさんの方々のアイディアやご協力を頂きながら、毎日の営業や様々なイベントを通して、少しずつ少しずつ行ってきました。 |
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| "スローでエコロジカルなライフスタイル"の提案を、リニューアルすることにより、一層多くの人々に伝えていければと考えております。 |
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| 皆様是非足をお運び頂ければ幸いです。 |
| スタッフ一同、心よりお待ちしています。 |
| また、機会がありましたら、皆さまのつながりの中で、今回のリニューアルをご紹介頂ければ幸いです。 |
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| 今後とも、どうぞ宜しくお願い申し上げます。 |
| カフェスローオフィス、スタッフ一同 2006年8月5日 |
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| ■ 5周年記念の集い を迎えるにあたってのご挨拶 2006/05NEW! |
| 謹啓 皆様いかがお過ごしでしょうか。 |
| カフェスローは、ナマケモノ倶楽部の活動拠点として2001年5月22日にオープンして以来、早いもので今年で満5周年を迎えることになりました。 |
| この間ナマケモノ倶楽部の皆さんをはじめ、関係する団体や企業、ミュージシャンなど多様なジャンルの人々に支えられ、愛されてここまで続けてくることができました。またさまざまなマスメディアに取り上げられ、地域の人々や遠くは北海道から九州・沖縄からも多数の方々がご来店くださいましたことに心から感謝申し上げます。 |
| カフェスローは、ナマケモノ倶楽部世話人の辻信一さんの提唱による「スロー・イズ・ビューティフル」という「地球に負荷をかけないライフスタイル」を提案するオーガニック・カフエとしてスタートしました。この5年間はそれを実践するために試行錯誤の連続でしたが、微力ながらその目標の一端を果たせたのではないかと考えています。また地域の人々からもコミュニティ・カフェとしての認知をいただき、まだまだ不十分ではありますが多摩の地域に根を張ることができてきました。 |
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| この5年間の歩みを振り返り、更なる持続可能性を探っていくために、お世話になった皆さんにご参加していただきたく5周年記念の集いを開催する運びとなりました。 |
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| この5週年を機に、カフェスローは、脱原子力、脱化石エネルギーをめざしながら、非電化興業運動の拠点としての役割を担っていきたいと準備を進めています。 |
| 皆様の振るってのご参加をお待ち申し上げます。 |
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| (有)カフェスロー 代表 吉岡 淳 2006年5月吉日 |
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| ■会社概要 |
| ・名称:有限会社カフェスロー |
| ・設立:2001年5月22日 |
| ・代表:吉岡淳 |
| ・資本金:670万円 |
| ・所在:〒183-0051 東京都府中市栄町1-20-17 |
| ・業務内容:オーガニックカフェ(飲食) 食材、フェアトレード、または環境に優しい雑貨販売 |
| 人間の自然と共生したかたち(自然とつながりなおす)のライフスタイルの提案と情報発信 |
| ・取引銀行:多摩中央信用金庫、東京三菱銀行、みずほ銀行 |
| ・スタッフ:6名(2007年4月現在) |
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photo by 斎部功 |
【営業時間】
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日・:11:00〜19:00(ラストオーダー18:30) |
月・水・木:10:00〜18:00(ラストオーダー17:30)
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金・土:11:00〜22:00(ラストオーダー21:30)
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定休日:火曜日
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※ランチタイム:11:00〜15:00の毎日
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東京都府中市栄町1−20−17 TEL:042-314-2833 FAX:042-314-2855 |
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| ■カフェスロー準備日誌 |
| 画像たくさん! |
| ■カフェスローの素材の話 |
| ストローベール |
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| ■スローカフェ宣言 SLOW CAFE MANIFESTO |
| カフェスローは、ナマケモノ倶楽部のナマケモノ運動に深く関わっています。 カフェスローが立ち上がるときにも、たくさんのナマケモノ倶楽部有志の関わりがあり、今もカフェスローをつくり、支えています。そんなナマケモノ倶楽部から、スロー・カフェ宣言が出されました。府中にあるカフェスローは、スロー・カフェ第1号として、宣言をここに紹介します。 |
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| ●ひとつ、スロー・カフェはオーガニック・カフェ |
| 有機無農薬コーヒーの普及をつうじて「南」の生産者の持続可能な地域づくり、そして日本の消費者の健康な食生活に寄与することを目指します。 |
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| ●ひとつ、スロー・カフェはフェアトレードショップ |
| 環境を破壊し富と貧困の格差を拡大する一方のグロ−バル化のかわりに、生産者と消費者、都市と農村、「南」と「北」、今の世代と未来の世代、人と他の生物たちとの間のより公正な関係を目指します。 |
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| ●ひとつ、スロー・カフェはスロー・フード |
| 安全で新鮮な食材を使った手づくりのおいしい料理を、ゆっくりと楽しんでいただける場を目指します。 |
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| ●ひとつ、スロー・カフェはスロービジネス |
| カフェスローは投資、企業、販売、消費など人それぞれの経済行動を通して、美しさ楽しさ安らぎなどの価値を社会に取り戻すための事業を目指します。 |
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| ●ひとつ、スロー・カフェはスロー・マネー |
| 利子を生まない通貨として今世界中で注目されている地域代替通貨を取り入れ、より公正でいきいきとした地域経済圏をつくり出すことを目指します。 |
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| ●ひとつ、スロー・カフェはインフォ・カフェ |
| 環境問題、「南北」問題をはじめとする様々な情報交換の場、そして音楽・映像などの表現活動の場となることを目指します。 |
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| ●ひとつ、スロー・カフェはナマケモノ的ライフスタイル |
| 切迫する環境危機とは、他ならぬ私たち自身の文化の危機でありライフスタイルの破綻であると考え、自然と人との、人と人との、よりスローでエコロジカルな関係に基づく心豊かな生活文化を提案します。 |
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●スロー・カフェは、「私もこんなカフェをやってみたいな」という人たちを応援します |
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| 2002年1月 ナマケモノ倶楽部 |
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■毎年5月22日は、国際有機コーヒーデー&スローカフェデー です。 |
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| ■ カフェスローの本 |
| 「カフェがつなぐ地域と世界 カフェスローへようこそ」 |
| 吉岡淳著・自然食出版社 (¥1,300+消費税) |
| 2003年5月22日、カフェスロー誕生日に カフェスロー本を出版しました。 |
| 誕生のいきさつから、苦労話、スローというコンセプトに寄せる想いや可能性を代表・店長吉岡がつづります。 |
| 全国書店、または、通信販売致しております。 |
| ・お名前/ご住所/お電話番号/冊数 |
| をご記入の上、メールまたはTEL,FAXでお申込下さい。 |
| ・TEL:042-314-2833 ・FAX:042-314-2855 |
| ・e-mail:cafeslow@h4.dion.ne.jp |
| ・送料(¥200前後/1冊)複数冊お申込の場合の送料は別途お見積もり致します。 |
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| ■こんなところでカフェスロー::: |
| ・「BEPAL2006.1月号」ハイブリット生活の可能性('0512) |
・「アイシス 第23号」ストローベイルハウス('0512) |
| ・「Ripe 2006.1月号」東京カフェの歩き方('0512) |
| ・「QRANK Vol.12」映画から発信する、ライフスタイル・マガジン(’0512) |
| ・「キレイになるヨガvol.2」白夜ムック、ヨギニのためのおいしい食生活('0510) |
| ・朝日新聞夕刊「お店でライブを」('051005) |
| ・”はじめてのカフェオープンブック”(技術評論社)('0509) |
| ・自休自足slow and natural life magazine 2005年春号に紹介されました。('0503) |
| ・地球に日曜日domingo をお手伝い。('04.12〜) |
| ・MSNエンターテイメント、CAFE&MUSIC。('04.10) |
| ・カフェグローブに掲載。”NPOな人々”(0412) |
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・「住宅建築2001年1月号」で、 |
| 藁のカフェ、スローデザインとして掲載されています。 |
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